メーター級含み^^何とか11尾の東京湾観音崎沖のタチウオです!

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単独釣行のため写真はクーラーのみですいや~タチウオ釣りはマジに面白く最高でんな
まず己の誘いでアタリを出さねばならず、そしてそのアタリにハリ掛かりさせるまでの神経戦を
制して初めてヒットが、巻き上げにハリス切れもあるちゅう釣趣はマジにハマりますね
てなわけで8月ころから始まる夏タチウオは9月、10月の秋の陣、して12月ラストの冬のタチと
食味も冬に向かい脂が乗り釣り方も難しくなりますが、それがたまらなく面白いんですね
難しさその例としてお話を加えていきますねここのところ仕事が忙しく、釣行しようと
する日は天気が悪かったりで何とか休みを取り10月3日(木)、富津・浜新丸に釣行
釣り客は4人、台風通過の翌日とあってか客は少な目で右舷に3人入り、トモに私めで
2人連れがミヨシに入り観音崎沖水深80㍍で実釣開始
底からややゆっくりめの誘いでスタートし、しばらくして底上10㍍で、ガッンで、いきなり
当日1番の105㌢ドラゴン級をヒットところがですよ、それから3連続ハリス切れ
ハリ掛かりさせ巻き上げたときにそのデカさを直感そんなヤツを3連パツでハリス切れですからね
悔しことこの上ないです
で、そんなこんなで楽しいながら当日は11尾で終了しましたが、一日通して出したアタリは30~40
回くらいでしょうかねそこでですが、2人連れの釣果はていうと、1人は3尾、もう一人は
何とオデコでしたねオデコの方は釣れない釣れないとボヤキ、最後はふてくされてましたが、
多分たまにアタリがあったのだと思いますね
でも脇からみてる限り、多分釣れないと思いましたね実は誘いだけで食わせることをしてないんですね
夏の活性の良い時なら追いかけてガッンときますが秋、冬タチはそうはいかないんですね
そいういう私めも、まだまだですがねなにせっかく出したアタリの半分も釣り上げられないんですからね
でもタチウオ釣りは、この時季としてカワハギ同様面白いよん
大好きでっせぃ

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